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500万以上の実績を誇る総合ウェブセキュリティーUWSS。F1Security, Inc.とCOCOA社が日本総販売代理店契約締結

更新日:5月7日


F1SecurityはCOCOAとのパートナーシップを通じ、5月からDV360プラットフォームを利用し、Unified Web Security Service(UWSS)をオンラインで広告宣伝も始めました。COCOAは、日本でのプロモーションのためのランディングページを開発し、広告問い合わせの受け付けと対応、およびUWSSの一次の技術サポートを行いながら代理店開拓営業を展開中です。


UWSSは、F1Securityが開発し、提供している統合ウェブセキュリティーサービスであります。世界中で知られている主要なハッキングインシデントの90%以上は、ウェブサイトのセキュリティーの脆弱性によるものであります。ウェブサイトはウェブアプリケーションファイアウオール(WAF)で保護することができると考えられるが、それだけで安全ではないです。


UWSSは、ウェブサイトのセキュリティーに必要な以下の4つのサービスを提供しています。

  1. ウェブハッキング攻撃を検出、ブロックするウェブアプリケーションファイアウオール

  2. ハッカーがインストールしたウェブシェルを検出、隔離治療するアンチウェブシェル(Anti-WebShell)

  3. 悪意のあるコードがウェブサイトを通じて広がっているかどうかを検出するウェブマルウエアスキャナー

  4. ウェブサイトコンテンツへの意図しない変更を検出するウェブサイト改ざん検出


UWSSは、専用のハードウエアを必要としない月額サブスクリプションのソフトウエアサービスですそのため、ハードウエアの設置が困難なパブリッククラウドや、期間限定のウェブサイトへのウェブセキュリティーに最適のサービスである。また、通信量とアクセス数によって変わる他社のサービスとは違って、UWSSの価格は「月額固定」であります。


*UWSSのウェブサイト:https://www.uwss.jp/summary/japan

*F1Securityのウェブサイト:https://www.f1security.co.kr/english

*問い合わせ先:info@cocoa-hd.com


▽F1Securityについて

F1Securityは情報保護を専門とする韓国企業で、今年5月17日に開催されたRSA Conferenceに3年連続で参加している。また、韓国の科学技術情報通信省によって指定された情報セキュリティーサービス専門企業でもある。 F1セキュリティは過去5年にわたり韓国政府の公共ウェブセキュリティーサービスを運用している。 F1セキュリティが運用するサービスには、悪意のあるコードの拡散を監視するために1日500万件のウェブサイトを分析するプロジェクト、年間5000件のウェブサイトの脆弱性を検査しながら、ソフトウェア設置型のウェブセキュリティー製品を配布するプロジェクトが含まれている。


〈ソース:F1Security, Inc.提供〉

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